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★★BIOSとMEファームウェア更新、Windowsセキュリティの使い方、Wake on Lan (WOL)やバックアップ方法はWindows 10 Pro 中古PC編ページを参照して下さい。★★

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Windows 10 Pro iMac編

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導入 : Ubuntu : VcXsrvとXサーバ


本ページの趣旨 4回目の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」からWindows Subsystem for Linuxが登場しました。ウィキペディアによれば、Windows Subsystem for Linuxとは「Linuxの(ELFフォーマット形式の)バイナリ実行ファイルをWindows 10およびWindows Server上でネイティブ実行するための互換レイヤーである」とありました。

▼Windows Subsystem for Linux

1. 導入

先にWindows Updateで最新アップデートにしてから、コントロールパネルを起動して「プログラム」をクリックする。

Windows10でWindows Subsystem for Linuxを利用する

(※)画像をクリックするとより大きい画像が出ます。

上の真ん中あたりにある「Windowsの機能の有効化または無効化」をクリックする。

Windows10でWindows Subsystem for Linuxを利用する

(※)画像をクリックするとより大きい画像が出ます。

Windowsの機能の有効化または無効化ダイアログが出ます。

Windows10でWindows Subsystem for Linuxを利用する

(※)画像をクリックするとより大きい画像が出ます。

下の方にある「Windows Subsystem for Linux」のチェックボックス欄にチェックしてOKボタンを押します。

Windows10でWindows Subsystem for Linuxを利用する

再起動したら、Windows Subsystem for Linuxが有効化されます。

Windows10でWindows Subsystem for Linuxを利用する

(※)画像をクリックするとより大きい画像が出ます。

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